LOCAL R&D CENTER

研究開発に先進性、アライアンス、 未知への冒険を加えていく場

2019年1月 新規設立!

ABOUT

自治体や企業・起業家による協働研究開発プロジェクト

Local R&D Centerでは、この場に集うメンバーや多様な背景・専門性を持つメンター、さらには自治体のネットワークをもとに、
地域課題の解決や新たな事業創出に向けた、自治体・民間企業・起業家などによる協働研究開発プロジェクトを推進しています。

  • Feature01

    地方自治体・企業と
    協働する実証実践

  • Feature02

    SDGs時代を見据えた
    パートナーシップ型の
    事業開発

  • Feature03

    フレキシブルな
    研究参画も可能

PROJECT

協働研究プロジェクト一覧

Local R&D Centerが推進している協働研究開発プロジェクトです。
研究員を募集しているプロジェクトには参加することもできます。

  • vol.01

    新たな社会デザインの実証実験 〜雲南ソーシャルチャレンジバレー構想〜

    「小規模多機能自治」で全国に知られる島根県雲南市。地域を学びの場とした「雲南コミュニティキャンパス(UCC.)」を中心とした子どもチャレンジ、課題解決型の事業を支援する「幸雲南塾」を軸とした若者チャレンジ、そして、地域自主組織による地域課題解決型の住民自治を目指す大人チャレンジの3つのチャレンジを推進している。

    自治体:島根県雲南市
    活動期間:2018.11 〜

FLOW

研究メンバー参画までの流れ

  • ウェブサイトからエントリー

    研究員を募集中のプロジェクト情報を確認の上、指定の申込フォームを用いてエントリーください。

  • 面接

    書類選考の上、面接へと進みます。書類選考の結果は、1週間~10日程度でご連絡致します。
    ※Local R&D Center事務局(NPO法人ETIC.)が事前に面談をさせていただく場合がございます。

  • 参画

    面接後、研究員としての参画が確定した方とはプロジェクトとの個別契約を締結後、活動が開始となります。

FAQ

よくあるご質問

「自分は応募条件を満たしている?」「テーマ決めに迷ったら?」など、よくお問い合わせいただく質問とその答えをまとめました。
不明な点があれば、まずはFAQをチェックし、解決できない場合はメール(lvl-info@etic.or.jp)【担当:芳賀・伊藤いずみ】にて、お気軽にご相談ください。

  • Local R&D Centerのパートナーになるとどのような利点があるのでしょうか?

    ローカルベンチャーラボが持つ様々なネットワークと連携した取り組みが可能になります。担当コーディネーターがつき、協働パートナーとなりうる自治体や企業、また起業家などへの働きかけや、研究員の募集のサポートを行うことが可能です。

  • パートナーになる際の条件などはありますか?

    地域課題の解決と新規事業創出に寄与する研究開発テーマであることが条件になります。また、協働研究開発の進め方に応じて、各種コーディネート・研究員募集に伴う費用負担をお願いしております。

  • まだ具体的な研究開発テーマが定まっているわけではないのですが、相談に乗っていただくことは可能でしょうか?

    一緒にディスカッションをしながら進めていくことも可能です。まずはお気軽にご連絡ください。

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